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STAP細胞の懐疑点 PART394

39 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/26(月) 23:46:13.95
そもそもがバカンティ、小島と大和が考えた金儲け目的でっち上げ話と思われる。

バカンティの弟が「発見」したとされてるspore-like stem cell(これも誰にも再現されていない手品)を元ネタに
小保方の詐欺師としての気性を見込んだ大和がバカ研に送り込んで手品を育成させた。
手品習得後、常田を脅してほぼノーチェックでPh.Dを承認させた。この段階で小保方は手品以外の教育はほとんど施されていない。
実験ノートの取り方等、基礎中の基礎すら知らない歩く偽装研究者の状態だったが、これ以後の詐欺計画ではそれは必要とされなかった。
華々しい実績が欲しい研究者たちに手品を見せれば喜んで論文執筆を手伝うだろうという読みがあったからである。
「ハーバードで実験済みのものを論文にまとめたいんです。」と言い張れば生データを見せる必要すらない。
必要なのは巧妙な手品を見せて巻き込んでいくことだけである。
すぐさま小島と大和の口利きで実行部隊として理研に押し込んで、若山を取り込んだ。
2012年末からセルシード救済のために岡野が積極的に関わるようになり、より派手な演出のために岡野の手で政治家ルートから理研に強力な働きかけ、
それを真に受けた竹市や笹井らはSTAP研究を最重要プロジェクトに昇格させ、小保方をユニットリーダーに採用した。
ここまでで華々しい花火の打ち上げに適した場所と、信頼される共著者と、ブランド論文作成機(笹井)のサポートが手に入り、計画は実行段階に入る。

さて、そもそもSTAPは捏造である。少なくとも小保方が習得した方法は「捏造法」であり、メンバーはその前提で詐欺計画を進めた。
(実在するのなら自分たちで完結出来るわけで、わざわざ理研のブランドで発表させたこと自体が詐欺性を証明している。)
具体的にはSTAPの利用価値は「花火」であり、一瞬の輝きを増すために理研の広報をおだて上げ、リケジョだのピンクの部屋だの大和のシナリオに沿って
最大限に発表を盛り上げる。その大騒動の間に最大限にセルシード社への投資や共同研究を推進し、あとは「存在しないこと」は誰にも証明できないので、
凹には世間の注意を引く囮として適度に暴れさせたり、給料疑惑のような小ネタを振り撒きながら、やがてフェードアウトさせる。

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