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STAP細胞の懐疑点 PART273

1 :名無しゲノムのクローンさん:2014/04/12(土) 10:16:23.43
疑問点・矛盾点を挙げつつ建設的な議論を心がけていきましょう。
捏造・擁護煽り、レスの無駄遣いコピペ、中傷は厳禁。
次スレは「>>600」を取った人が立ててください。  ←★要注意!スレ立て基準が変更
★以後重複スレは放置で、正しいスレ番のみを使用します

前スレ
STAP細胞の懐疑点 PART272
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1397247281/
STAP細胞の懐疑点 PART271
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1397232413/
STAP細胞の懐疑点 PART270
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1397223377/
STAP細胞の懐疑点 PART246〜269 URL
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/future/1394542256/103-104
STAP細胞の懐疑点 PART1〜245 URL
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/future/1394542256/75-90

2 :名無しゲノムのクローンさん:2014/04/12(土) 10:18:44.26
□主要文献
小保方Nature論文(オープンアクセス)
http://www.nature.com/nature/journal/v505/n7485/full/nature12968.html
http://www.nature.com/nature/journal/v505/n7485/full/nature12969.html

Nature News記事:Acid-bath stem-cell study under investigation
http://www.nature.com/news/acid-bath-stem-cell-study-under-investigation-1.14738

上記Nature News翻訳版: 理化学研究所、STAP細胞論文の調査に着手
http://www.natureasia.com/ja-jp/nature/specials/contents/stem-cells/id/news-news-140217

体細胞の分化状態の記憶を消去し初期化する原理を発見−細胞外刺激による細胞ストレスが高効率に万能細胞を誘導−
http://www.riken.jp/pr/press/2014/20140130_1/

理化学研究所:60秒でわかるプレスリリース
http://www.riken.jp/pr/press/2014/20140130_1/digest/

理化学研究所:STAP細胞の研究成果に関するお問合せ・取材対応について
http://www.cdb.riken.jp/jp/index_stap.html

Essential technical tips for STAP cell conversion culture from somatic cells
http://www.nature.com/protocolexchange/protocols/3013

Refined protocol for generating STAP cells from mature somatic cells.
https://research.bwhanesthesia.org/research-groups/cterm/stap-cell-protocol

京都大学iPS細胞研究所: iPS細胞とSTAP幹細胞に関する考察
http://www.cira.kyoto-u.ac.jp/j/pressrelease/other/140212-194926.html

3 :名無しゲノムのクローンさん:2014/04/12(土) 10:20:19.36
□参考リンク
11jigen氏まとめ http://stapcells.blogspot.jp

Knoepfler Lab Stem Cell Blog http://www.ipscell.com/

kahoの日記: STAP細胞の非実在について#1-5 http://slashdot.jp/~kaho/journal

◯小保方論文コピペ疑惑画像詰め合わせ◯
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/future/1394542256/13

最後にもう一度TCR、慶應大学吉村研究室
http://new.immunoreg.jp/uploads/fckeditor/uid000001_201403110841060aabf98a.jpg

分子生物学会理事長声明 、『STAP細胞論文等への対応について』『再要望』
http://www.mbsj.jp/admins/statement/20140303_seimei.pdf
http://www.mbsj.jp/admins/statement/20140311_seimei.pdf

日本学術会議会長談話 STAP細胞をめぐる調査・検証の在り方について
http://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/pdf/kohyo-22-d6.pdf

理研・野依理事長が研究・出版倫理と不正行為についてAdv. Synth. Catal.誌に寄稿
http://www.wiley.co.jp/blog/pse/?p=14657

□兄弟スレ
STAP細胞(未来技術板:ID表示) http://uni.2ch.net/test/read.cgi/future/1394192207/
STAP細胞の懐疑点 出張所 http://uni.2ch.net/test/read.cgi/future/1394542256/
STAP細胞の懐疑点に関する質問点 PART2 http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1395835902/

□謎の予言:ムーミン谷のオホホポエム (時系列・暫定版・3.13修正版)
http://www.poverty.jeez.jp/ura/img/kenmou01241.txt

4 :名無しゲノムのクローンさん:2014/04/12(土) 10:21:39.07
--
理研
研究論文(STAP細胞)に関する情報等について
http://www.riken.jp/pr/topics/2014/20140327_1/

研究論文の疑義に関する調査報告書(全文) http://www3.riken.jp/stap/j/f1document1.pdf
研究論文の疑義に関する調査報告書(スライド) http://www3.riken.jp/stap/j/i2document2.pdf

野依理事長コメント http://www3.riken.jp/stap/j/a6document4.pdf
竹市センター長コメント http://www3.riken.jp/stap/j/l9document5.pdf
研究不正再発防止について http://www3.riken.jp/stap/j/r15document6.pdf
STAP現象の検証の実施について http://www3.riken.jp/stap/j/e24document7.pdf

小保方氏コメント http://www3.riken.jp/stap/j/p9document8.pdf
若山氏コメント http://www3.riken.jp/stap/j/o3document9.pdf
笹井氏コメント http://www3.riken.jp/stap/j/r2document10.pdf
丹羽氏コメント http://www3.riken.jp/stap/j/t5document11.pdf

-
4/1 理化学研究所記者会見〜STAP論文調査・最終報告
https://www.youtube.com/watch?v=RVp-Rn1ICWM (前編)
https://www.youtube.com/watch?v=9ligK_tIypE (後編)

4/7 理研 STAP現象の検証の実施について
http://www.riken.jp/pr/topics/2014/20140407_1/

5 :名無しゲノムのクローンさん:2014/04/12(土) 10:22:11.25
2014/3/14 (全録)「STAP細胞」論文 理研の調査委員会が中間報告
https://www.youtube.com/watch?v=BvA1VMCcfL4 (1/7)
https://www.youtube.com/watch?v=4YKI7qtutdM (2/7)
https://www.youtube.com/watch?v=Jrg0B8rWSyE (3/7)
https://www.youtube.com/watch?v=UZrFDzG_QMo (4/7)
https://www.youtube.com/watch?v=M674d22xpBM (5/7)
https://www.youtube.com/watch?v=fvU85jWMld8 (6/7)
https://www.youtube.com/watch?v=65g1QnYM-lk (7/7)

2014/4/1 (全録)「STAP細胞」論文 理研の調査委員会が最終報告
https://www.youtube.com/watch?v=7TBeRkVTK1c (午前、最終報告)
https://www.youtube.com/watch?v=eiMOaHgYj6E (午前、質疑応答)
https://www.youtube.com/watch?v=0xhbJ7svoyg (午後、理研の会見)

2014/4/7 (全録)「STAP細胞」検証計画について理化学研究所が会見
https://www.youtube.com/watch?v=hYLzHG87yU4 (1/3)
https://www.youtube.com/watch?v=kJyXSJ03-og (2/3)
https://www.youtube.com/watch?v=83LKlS8h8vI (3/3)
 
2014/4/9 (全録) 理化学研究所・小保方晴子ユニットリーダーらによる記者会見
https://www.youtube.com/playlist?list=PLKeSkVQhqoOopfdLuHWkVZEtamEVCSmu2 (1-21)
https://www.youtube.com/watch?v=HTieD4fqVqc (1/5)
https://www.youtube.com/watch?v=3cmFmeqkjJ8 (2/5)
https://www.youtube.com/watch?v=Qp5d2T-UzLE (3/5)
https://www.youtube.com/watch?v=bhgi9Jp2Aak (4/5)
https://www.youtube.com/watch?v=RaO-KbSkccU (5/5)

6 :名無しゲノムのクローンさん:2014/04/12(土) 10:22:47.26
<STAP論文疑義調査最終報告まとめ>

【調査の対象】
(1)Obokata et al., Nature 505:641-647(2014) 論文 ( 以下 、「 論文 1」 という 。)
http://www.nature.com/nature/journal/v505/n7485/full/nature12968.html
(1-1)Figure 1f の d2 及び d3 の矢印で示された色付きの細胞部分が不自然に見える点。
→改ざんの範疇にある不正行為はなかったと判断される 。
Figure1 http://www.nature.com/nature/journal/v505/n7485/images/nature12968-f1.jpg
(1-2)Figure 1i の電気泳動像においてレーン 3 が挿入されているように見える点。
→改ざんに当たる研究不正と判断した 。
(1-3)Methods の核型解析に関する記載部分が他の論文からの盗用であるとの疑い 。
→研究不正であっ たと判断することはできない。
(1-4)Methods の核型解析の記述の一部に実際の実験手順とは異なる記述があった点。
→実際 に行われた実験手法と一部異なる記載がなされたものと認められる
(1-5)Figure 2d, 2e において画像の取り違えがあった点 。
また 、これらの画像が小保方氏の学位論文に掲載された画像と酷似する点 。
→捏造に当たる研 究不正と判断した 。
Figure2 http://www.nature.com/nature/journal/v505/n7485/images/nature12968-f2.jpg
(2)Obokata et al., Nature 505:676-680(2014) 論文 ( 以下 、「 論文 2」 という 。)
http://www.nature.com/nature/journal/v505/n7485/full/nature12969.html
(2-1)Figure 1b( 右端パネル ) の胎盤の蛍光画像と Fig. 2g( 下パネル )
の胎盤の蛍光画像が極めて類似している点 。
→改ざんの範疇にはあるが 、 その行 為について悪意があったと認定することはできず 、
研究不正であるとは認められ ない 。
Figure1 http://www.nature.com/nature/journal/v505/n7485/images/nature12969-f1.jpg

【結論】
2 つの点について小保方氏に研究不正行為があったという結論に達した。
最終報告全文 http://www3.riken.jp/stap/j/f1document1.pdf

7 :名無しゲノムのクローンさん:2014/04/12(土) 10:25:18.11
小保方氏の指導役「STAPは本物の現象」 来週会見へ
http://www.asahi.com/articles/ASG4B5HCYG4BPLBJ003.html
2014年4月11日05時43分 朝日新聞

 STAP(スタップ)細胞の論文問題で、理化学研究所の小保方(おぼかた)
晴子ユニットリーダーの指導役の笹井芳樹氏(52)が朝日新聞の取材に
「STAPはreal phenomenon(本物の現象)だと考えている」
とこたえた。小保方氏の現状については「こうした事態を迎えた責任は私の指導
不足にあり、大変心を痛めた」と心境を説明した。来週中に会見を開く方針。
(中略)
一方で、専門家からの指摘では、STAP細胞が実は別の万能細胞(ES細胞)
が混ざったものではないかという疑念が多い。
 これに対し、笹井氏は「他の万能細胞を混ぜても、一つの塊にならない。実験
をやったことのない人の机上の考えだ」と反論。ES細胞からつくれない組織が
STAP細胞ではつくれたことなどをあげ、「ES細胞では説明のできないこと
が多すぎる」「STAPが存在しないなら、私たちが再立証に力を入れることは
ない」と指摘した。ただ、小保方氏の会見や笹井氏とのやり取りでは、STAP
細胞が存在するかどうか具体的な証拠は示されていない。 (以下略)

2014/4/7 「STAP細胞」検証計画について理化学研究所が会見
http://www.riken.jp/pr/topics/2014/20140407_1/
https://www.youtube.com/watch?v=hYLzHG87yU4 (1/3)
https://www.youtube.com/watch?v=kJyXSJ03-og (2/3)
https://www.youtube.com/watch?v=83LKlS8h8vI (3/3)

https://www.youtube.com/watch?v=83LKlS8h8vI#t=27m20s
丹羽「私自身ES細胞とTS細胞をまぜて培養したことがあります。その心はこの
2つを混ぜると、人工的な胚ができるのではないかで、混ぜてみると、この
2つは、数日後に見事に分離します。そういう意味でお互いに均一、均質に
まざりあった、細胞塊を両者で作る事は、すくなくても私の経験から困難です」

笹井、丹羽両氏とも、ES細胞、ES/TS細胞混入説は否定している。

8 :名無しゲノムのクローンさん:2014/04/12(土) 10:26:38.86
【小保方氏の記者会見】2014.4.9
◆論文中、理研の言うような悪意、不正は一切ない。
◆博論写真使用は単純ミス。2月18日に気づいてネイチャーに問い合わせた。
◆訂正写真は、テラトーマの切片を染め直して撮影。
◆既にSTAPを200回以上も作成した。
◆単独で作成できた人もいる。名前はプライベートのため公表できない。
◆oct4発現は自家発光ではないのを確認している。
◆STAP幹細胞はすべて若山氏が作成。自分はコンバージョンが苦手。
◆光るキメラマウスは理研の固定器に保存してある。
◆ES細胞のコンタミは無い。
◆公開実験をしてもよい。どこにでも行く。
◆論文のプロトコルは必ずしも最適なものではない。
◆作成にはコツやレシピのようなものがあり、今後発表していきたい。
◆実験ノートは他に4,5冊ある。自分ではトレース可能。
◆写真は1000枚以上ある。
◆STAP論文の取り下げはしない。不正を認めたことになるので。
◆割烹着は3年前から。
◆ピンクの壁はユニットリーダーになってから。
◆D論の取り下げはできない仕組み。早稲田大学から言われた。
◆若山さんとはメール、電話がパンクして連絡がつかなかった。
◆ホテル代はハーバード大学の出張費。
◆笹井氏との不適切な関係は無い。
◆情報発信は理研の方針でやりたくてもできなかった。
◆iPS細胞を貶めたのは理研の広報。
◆理研から申し開きのできるような、まともな聞き取り調査は受けなかった。再調査を望む。
◆「未熟なわたしに、もし研究者としての今後があるのでしたら、やはり、このSTAP細胞が
  誰かの役に立つ技術にまで発展させていくんだという思いを貫いて、研究を続けて
  いきたいと考えています」涙。
https://www.youtube.com/watch?v=dBR_wE6nom4#t=6m49s (ANN)
https://www.youtube.com/watch?v=Qp5d2T-UzLE#t=28m46s (FNN)

9 :名無しゲノムのクローンさん:2014/04/12(土) 10:30:18.23
288 名前:名無しゲノムのクローンさん[] 投稿日:2014/04/11(金) 17:35:45.08
>>225
それに関しては、可能性としてはこういうことが考えられる

この状況で信用できるのは、若山の証言だけである、という前提で考えると、
「従来のトリプシン処理による方法では、キメラマウスを作製できなかった」
という証言が重要(ES細胞ではない根拠として、以前、若山が語っていた)

●トリプシン処理ではキメラマウスを作製できない多能性幹細胞

可能性1 ヒトES細胞。さすがにこれはないだろう
可能性2 Epi幹細胞(エピブラスト幹細胞)。着床後の胚から作ったES細胞の亜種
     これはあり得る。ただし、Epi幹細胞は扁平なコロニーを作るので、
     球形のコロニーを作るというSTAP細胞の特徴と一致しない
可能性3 E-カドヘリンの発現をノックダウンしたES細胞
     Epi幹細胞がキメラに寄与できないのは、E-カドヘリンの発現低下によるので、
     E-カドヘリンの発現をノックダウンしたES細胞もキメラに寄与できないはず
     また、それが形成するコロニーはES細胞と同様になる

ちなみに、Epi幹細胞はES細胞と同様の条件(2i培地)で培養すると、
自己複製が起こらず、分化が進んでしまう、という点でも、STAP細胞の性質に近い
E-カドヘリンの発現をノックダウンしたES細胞でも同じことになるかは分からない

296 名前:名無しゲノムのクローンさん[] 投稿日:2014/04/11(金) 17:38:08.08
>>288
もっと簡単だと思うよ
キメラマウスをつくれなかった時は死細胞、作れた時はESの塊
やり方を変えると聞いて良いチャンスとすり替えたらきれいな
ストーリーのできあがり

10 :名無しゲノムのクローンさん:2014/04/12(土) 10:30:50.78
★関由行 関西学院大学准教授?@yoshiyuki_seki
何をもってSTAPを200回以上作ったとか、第3者が再現とか言ったのだろうか。
多能性を確認していなかったらそれはSTAPとは呼べない。GOF18-GFP陽性細胞と答えるべきだと思う。
https://twitter.com/yoshiyuki_seki/status/453914955998171136

★鳥居啓子 ワシントン大学教授Keiko Torii ?@KeikoUTorii
実験科学の世界の素晴らしいところは、『データが全て』という点。人種や性別に関係なく、
インパクトと説得力のあるデータを出した人が評価される。だからこそ私のような女でも国際的科学者として
頭角を現すことが出来のだ。信念(信仰?)だけで中身(データ)のない彼女の言葉に説得力は無い
https://twitter.com/KeikoUTorii/status/453926129741463552

★北川克己オハイオ州立大学医学部准教授
この人、生物学の歴史を冒涜どころか、科学そのものを冒涜している。どうしてこんなにゲンナリと
してしまうのだろうと理由を考えるに、我々科学者の思いを土足で踏みにじるかのような言動が
次から次へと出てきたからだろう。もういい加減にして欲しい。理研は早く処分を出して欲しい。
https://twitter.com/kkitagaw/status/453892910501490688

★泉 富士夫 物質・材料研究機構?@Izumi_Fujio
実際問題として、STAP細胞の作製に200回以上成功しているのが本当としたら、実験ノートは
れらに関する記述であふれており、写真も夥しい数に上るはずだ。こういう俄に信じがたいことを
真顔で言うところが「不思議ちゃん」と呼ばれる所以なのだろう。
https://twitter.com/Izumi_Fujio/status/453852836292345856

★鍵 裕之東京大学教授 大学院理学系研究科 ?@hirokagi
200回実験が成功したら、少なくとも200ページ分の実験ノートがあるような気がする。
ノート2冊で足りるんだろうか??
https://twitter.com/hirokagi/status/453837814115741697

★玉井克哉(Katsuya TAMAI)@tamai1961東大教授・先端研
泣く者は信用できない。これは小生の周囲で一致。
https://twitter.com/tamai1961/status/453888915959590913

11 :名無しゲノムのクローンさん:2014/04/12(土) 10:30:59.35
★関由行 関西学院大学准教授?@yoshiyuki_seki
何をもってSTAPを200回以上作ったとか、第3者が再現とか言ったのだろうか。
多能性を確認していなかったらそれはSTAPとは呼べない。GOF18-GFP陽性細胞と答えるべきだと思う。
https://twitter.com/yoshiyuki_seki/status/453914955998171136

★鳥居啓子 ワシントン大学教授Keiko Torii ?@KeikoUTorii
実験科学の世界の素晴らしいところは、『データが全て』という点。人種や性別に関係なく、
インパクトと説得力のあるデータを出した人が評価される。だからこそ私のような女でも国際的科学者として
頭角を現すことが出来のだ。信念(信仰?)だけで中身(データ)のない彼女の言葉に説得力は無い
https://twitter.com/KeikoUTorii/status/453926129741463552

★北川克己オハイオ州立大学医学部准教授
この人、生物学の歴史を冒涜どころか、科学そのものを冒涜している。どうしてこんなにゲンナリと
してしまうのだろうと理由を考えるに、我々科学者の思いを土足で踏みにじるかのような言動が
次から次へと出てきたからだろう。もういい加減にして欲しい。理研は早く処分を出して欲しい。
https://twitter.com/kkitagaw/status/453892910501490688

★泉 富士夫 物質・材料研究機構?@Izumi_Fujio
実際問題として、STAP細胞の作製に200回以上成功しているのが本当としたら、実験ノートは
れらに関する記述であふれており、写真も夥しい数に上るはずだ。こういう俄に信じがたいことを
真顔で言うところが「不思議ちゃん」と呼ばれる所以なのだろう。
https://twitter.com/Izumi_Fujio/status/453852836292345856

★鍵 裕之東京大学教授 大学院理学系研究科 ?@hirokagi
200回実験が成功したら、少なくとも200ページ分の実験ノートがあるような気がする。
ノート2冊で足りるんだろうか??
https://twitter.com/hirokagi/status/453837814115741697

★玉井克哉(Katsuya TAMAI)@tamai1961東大教授・先端研
泣く者は信用できない。これは小生の周囲で一致。
https://twitter.com/tamai1961/status/453888915959590913

12 :名無しゲノムのクローンさん:2014/04/12(土) 10:52:18.25
キメラマウスの不正実験疑惑・ネイチャー論文 LETTER 【Fig.1 】

ネイチャー論文 LETTER【Fig.1】
1ページ左下の写真・下段 b に注目
http://www.nature.com/nature/journal/v505/n7485/pdf/nature12969.pdf

★どこがおかしいのか?
・緑色の発光が弱い→PC上で画像処理しているのでは?
・マウスの胎児と胎盤が切り離されているのでは?
(本来、胎児と胎盤は、臍の緒でつながっていなければいけない)
根拠は、上の「キメラマウスの二重のトリック」 を参照してください。
-----------------------------------------------------------------------------
本来のキメラマウスの写真・見本(どのように光るのか?)

理研CDB検証実験スライド(丹羽氏会見時の資料)
5ページ(Niwa, H. et al, 2005)下の2枚の写真
http://www3.riken.jp/stap/j/b9document1.pdf

東大農学部HP(若山氏に関係のある施設)
http://www.vm.a.u-tokyo.ac.jp/seika/PNAS2009Press/PNAS2009Press.html
-----------------------------------------------------------------------------
その他の指摘事項:
【Fig.1】と見本の写真を比べてみると、丹羽氏と東大農学部の写真は、鮮明であり
マウスの胎児の背骨などもはっきりと移っている。
それに対し、ネイチャー論文では、マウスがの写り具合が不鮮明である。
ネイチャー論文 LETTERの【Fig.1】は、上段 a・下段 bともに、不鮮明でピンぼけ
でしょ? 理由は不明だが、せっかくのネイチャー掲載なのだから、もっときれいな
写真を出せばよかったのではないだろうか? 理研CDBには、高性能のカメラもあるはずだ。
また、若山氏によると、キメラマウスの写真は数百枚も撮影したとのことである。
その数百枚のマウスの写真は、どこにあるのかも明らかにはされていない。
理研の調査において、この点も明らかになることを期待する。

13 :名無しゲノムのクローンさん:2014/04/12(土) 10:53:05.60
前スレより不服申立書への突っ込み:
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1396948648/782
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1396948648/802
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1396948648/862

> ・ネイチャー誌に最初に投稿(生物学を愚弄うんぬんで却下されたやつ)した2012年4月時点で画像Bはまだ撮影されてなかった
>
> ・2014年2月19日に撮影し直したはずの画像Cと全く同じ画像が2012年4月の特許出願書類に掲載されてある

290 名無しゲノムのクローンさん sage 2014/04/08(火) 23:46:18.48
>170
何か致命的な気がしてきたからまとめ直してみると、

不服申立書は「正しい画像 (画像B)」が存在するから捏造ではなくミスだと主張しているが、
画像Bが撮影されたのは2012年6月なのに、
博士論文の画像 (と似た画像) が流用された Nature 論文が
最初に投稿されたのは画像Bが存在するより前の2012年4月 (最終報告書より)。
http://mainichi.jp/graph/obokata/20140408stap/001.html

これはちょっとマズいんじゃないかな…

380 名無しゲノムのクローンさん sage 2014/04/09(水) 00:00:46.93
>>342
「正しい画像と取り違えたんです!」と言っているのに
取り違えるべき正しい画像がその時点では存在していなかったということ?

だとしたらおぼぼは一体何と取り違えたんだ…

14 :名無しゲノムのクローンさん:2014/04/12(土) 10:54:16.75
【Fig.4】「STAPの分化能」および「STAP塊に由来する幹細胞」Nature Letter
http://www.nature.com/nature/journal/v505/n7485/pdf/nature12969.pdf

---解説---
検証実験の会見では、STAPは細胞ではなく、細胞塊(=いろんな細胞の寄せ集まり)であり
(丹羽)、赤ちゃんマウスの細胞を「お酢」に浸けてダメージを与えたあとに残った
残骸あるいはクズのような塊と思われる。

【Fig.4】は、STAP塊が、異なる条件下で培養すると様々な幹細胞に転化することを示している。
培地を変えると、色んな細胞にバージョンアップするというイメージだ。

STAP塊がバージョンアップして行き着く先は『エクスパンダブルES様細胞』という名称が
つけられているので「ES細胞に拡張性を持たせた幹細胞」といえよう。

「お酢」に浸けて得られたクズが、STAP幹細胞となり、さらには「ES細胞バージョンアップ型」に
変化する。STAP論文のこの記述は、誰かの夢か幻を表現したものではないだろうか?

15 :名無しゲノムのクローンさん:2014/04/12(土) 11:03:04.83
キメラマウスの二重のトリック
「STAP細胞が胎盤に分化」というのは二重のトリックによる。

第一に、コントラストと露光時間を弄って光らせている点。
この画像、bがSTAP細胞が胎盤にも分化することを示す証拠とされている画像だ。
 ttp://www.nature.com/nature/journal/v505/n7485/images/nature12969-f1.jpg
次に、この画像は、TS細胞が胎盤に分化することを示したものだが、上とは明らかに光り方が違う。
 ttp://www.vm.a.u-tokyo.ac.jp/seika/PNAS2009Press/Fig2small.jpg
コントラストと露光時間を弄って、胎盤への分化を主張しているだけである。

第二に「STAP細胞が胎盤に分化」がES細胞との対比で主張されてる点。
胎盤の血管など一部組織は、内部細胞塊に由来するものだから、ES細胞でも光るのだが、
上に挙げた図のaでは、ES細胞でも光るはずの臍の緒でつながっている血管すら光ってない。
これは「STAP細胞が胎盤に分化」すると示すために画像を弄っていることを意味する。

以上のように、トリックはES+TSあるいは桑実ではないが、これは上記の写真に限る
例えばArticle Ex.Fig.5f見ると、メス細胞は「ESと区別できない」なんてことはなく、
全く初期化されていない。これは受精卵か別の体細胞だったかもしれない
またLetter Fig.2fはTS細胞と考えてもほぼ辻褄があい、
Ext.Fig.1a は別々の胎児と胎盤等を並べて撮影しただけとも見える

つまり、その時々にストーリーにあう細胞を使っていたことになる。
実験ごとにマウスがてんでバラバラなのは、そのためである

http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1397182771/131 http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1397182771/151
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1397182771/156 http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1397182771/195
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1397182771/289 http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1397182771/306
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1397182771/314 http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1397182771/444
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1397206076/777 http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1397206076/787
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1397206076/897

16 :名無しゲノムのクローンさん:2014/04/12(土) 11:03:25.03
●論文捏造&研究不正 @JuuichiJigen

新疑惑の説明図(STAP細胞の特許書類における不正):
http://1.bp.blogspot.com/-QIiGICkJRFw/U0Xb1gBkD4I/AAAAAAAABRw/tVSXXgZEkZg/s1600/hikaku3.jpg

小保方晴子氏の博士論文の実験画像が、異なる実験画像としてSTAP細胞の特許書類において不正に流用されています。
https://pbs.twimg.com/media/Bk0WFP4CEAAJRX3.jpg

注)特許申請書類に説明と異なる実験の画像が使われている場合も、「不正」とは扱われません。出願後に明らかな誤りとして訂正したいのであれば、
訂正請求書などの中間手続を行ないます。訂正が行なわれず内容と矛盾していると判別されれば審査に通りません。

17 :名無しゲノムのクローンさん:2014/04/12(土) 11:03:41.16
 
とにかく生臭い。これは科学じゃない。学者・研究者の顔をした「鵺」のようなものが、
研究所のいろいろ無防備なところを突っついて金になる物を求めて跋扈してる感じ
再生医療にいろいろカネが突っ込まれてるから異質な連中がうろつき出して、
その対処に困惑しているうちに蚕食され、恐喝を受けて真相究明も告発も出来なくなってる感じだな。

10数年前のネットバブルでIT開発の世界を、それまでとは異質な、口だけ達者な連中が
荒らし始めたのと似た感じだ。
新しい潮流だからそういうのも受け入れなければならない、とか思ってたら
その99%は従来型の詐欺師たちが姿を変えただけで、その手口に業界全体の免疫がなかっただけだった。

 
育成された詐欺師 = 小保方
監督・脚本 = TWIns 大和 バカンティラボ(バカ、小島)
監修 = TWIns 岡野
地獄のゲート = セルシード ここを通じてアチラの世界の人たちが暗躍
政治家ルート = 大和→栗本ルート 東京女子以下ルート
理研&CDB = 蚕食された側だが無実ではない。(賄賂や使途不明金が多く、そこを基に恐喝され真相究明の妨げになっている。ノヨリンも)
 所内協力者によって証拠隠滅等も行われている模様

本来日本に司法取引の制度があれば、CDB関係者の聴取からTWInsの犯罪も容易に明らかになるが
真相に迫るためには理研関係者の立件も避けられない。
そもそも医療・製薬業界にはびこる裏金、収賄といったものがアングラ勢力に格好の餌場を与えているわけで。

18 :名無しゲノムのクローンさん:2014/04/12(土) 11:03:58.35
 最初はバカンティラボ(バカンティ、小島)とTWInsの大和がいろいろ考えたオモロイ儲け話が原点と思われる。
まずもともとバカンティの弟が「発見」したとされてるspore-like stem cell(これも誰にも再現されていない捏造)を元ネタにした
STAP話を打ち上げるために、その詐欺師としての気性を見込んだ「ゴッドハンド研究員」として小保方を育成した。
(もともとそれを見込んだ戦艦がその権限で学振等の特待措置にしており、バカンティの元に送り込んでいた。)
手品を習得後、審査のザルさでもともと定評のあった常田を脅してさっさとPh.Dを与え(D論はあくまて手続き上のダミー書類と見なしていたと思われる。)
すぐさま実行部隊として理研に押し込んだ。
理研(若山)への紹介は小島、TWInsの2系統でおこない、2年後のユニットリーダー採用面接は大和が演出した。
補強として政治家ルートからも働きかけ(「STAP」「ワセダTWIns」「AOリケジョ」をイイネ!と呟く謎の大臣?の存在)があり
それを真に受けた笹井が小保方の研究を自分直属として最重要&極秘プロジェクトに昇格させた。
いずれの場合も「複数の人が独立に別方向から同じことを言えばウソと疑わなくなる」という演出効果により、疑われないまま話が進んで行った。

だが、そもそもSTAPは捏造である。実在する可能性は0ではないが、少なくとも小保方が習得した方法は「捏造法」であり、
メンバーはその前提で詐欺計画を進めた。(実在するのならもっと直接的な金儲けが出来るわけで、回りくどい方法を取ったこと自体が詐欺性を証明している。)
具体的にはSTAPの利用価値は「花火」であり、その一瞬の輝きの間に最大限の「株価転がし」をおこなった上で、あとは再現性がないことをうやむやにしながら
話題をフェードアウトさせていくという手法で、儲け方は「花火」によって起きる株価の動きを前提にした株取引である。

理研は眺めの良い花火の打ち上げ場所として最適であり、研究に対するチェックがある種の特命プロジェクトでは緩くなるのも理研出身の小島は知っていた。
また詐欺といっても犯罪者として生きていくつもりはないので、あくまで匿名での株取引、つまりインサイダー取引の手法となる。
花火が大きければ大きいほど「stap論文」に連動した株価変動は多くのバイオ系企業に及ぶので、それらが全て狩場になる。

19 :名無しゲノムのクローンさん:2014/04/12(土) 11:04:20.17
 
http://okiraku-news.net/2014/03/20/obokatacellseed/
実際バイオ関連株の多くがこの時期、釣られて似たような動きをした。
http://keizai-chart.com/stocks/related/stap

だがもう1つの大きな舞台は戦艦とTWInsのボスである岡野が大きく関与しているセルシードという会社だった。
セルシードは経営的な実績もなく資金調達にも四苦八苦の状態であり、それをこの機会に救済することは関わっている戦艦自身にも
より大きく関わっている上司でTWIns所長の岡野氏の立場を助け、恩を売るためにも、絶好の機会だった。
詳しい過程はリンクにある通りだが、
http://okiraku-news.net/2014/03/18/stapcellseed/
STAP論文発表に合わせた新株予約権発行、それによる信用回復を根拠にした2ケ月後のより安全な(=無理な株価上昇を保障しなくて良い)出資者
に対する予約権発行によって、経理上の健全性を取り戻し、新たな資金を手に入れた。
しかしこのウルトラCとも言える融資手順の支援をもらうために、「仮に」ある種の勢力への協力を請い、信用保証や株価操作の協力の見返りに利益供与が行われているとすれば、
その手順として「1月30,31日の上げ」の後、確実な下げ基調を作ることによる空売りで、効率の良い利益供与が行われていた可能性がある。ロンダリングされるので政界工作にも向く。
2月5日以降大和氏が行方不明となって様々な憶測を呼んだこと、それに歩調を合わせるように謎の「ポエム」がネットに投稿され、STAPへの疑いを煽っていたことは
そういう可能性に不思議と歩調が合っていた。(ポエムは内部告発とも言われていたが、理研内部の人間関係や実験過程をバラすものではあっても、
TWInsやバカンティラボの怪しい関与は一切「暴露」していないことに注意。戦艦も第三者の立場でしか出てこない。)

結局、現在まででセルシード勢は目的の資金調達まで完了し、株価操作があったとしても、関わった者たちの利益回収は終わっていて
理研の信用が毀損された状態と、文科省が予定していた理研特定法人化が不透明化した状態だけが残っている。 (小保方氏の信用失墜は当然として)
たかが一企業の儲け話のために日本の科学全体が毀損されたわけで、長期的な被害の深刻さはLD事件を遥かに超える。「悪党ども」はきちんと白日の下に晒され、裁かれるべき。

20 :名無しゲノムのクローンさん:2014/04/12(土) 11:04:37.31
 
テレビで披露した通りの厚顔無恥な詐欺師属性を持つ女 それがオボ
僕たちがこんな形でそれを知ることになる6年も前から、そんな豊かな才能を見抜いてここまで育てた先輩詐欺師3人がいた
http://blog-imgs-58.fc2.com/a/b/e/abe6014/STAP03s.jpg

「この女詐欺師はワシが育てた」 「さすがですバカ殿」

いや逆に考えるんだ。この3人はそれぞれ小保方を「とてつもなく優秀」と絶賛し、そんな推薦が効いて理研も小保方をユニットリーダーに抜擢した。
だが我々がメディアを通じて感じ取った小保方の「優秀さ」は科学者としてのそれではない。山のような記者の前で顔色一つ変えず息を吐くように嘘をつき続ける度胸、
問い詰められて泣き顔を見せたと思った次の瞬間に相手を睨みつけながら薄笑いを浮かべる悪魔のような迫力、その辺は確かに背筋が凍るような才能を見せつけた。
この3人もそこに「詐欺師」として「とてつもない優秀さ」を見出し、「STAP詐欺計画」の実施と成功を確信したのだろう。そういう意味で見る目に間違いはなかった。
理研がその意図を図りかねただけで。(当たり前だが)

21 :名無しゲノムのクローンさん:2014/04/12(土) 11:04:53.07
 
スレ流しとは

人為的に天動説vs地動説、s笹井黒幕説などの低レベルな論争を延々と続けて、他の話題への関心を薄めさせようというもの。
その直前に触れてほしくない話題が何が出ている事が多い。スレ全体が子供っぽくなってるなら、それだけでスレ流しの状態と見てよい。
ここ数日はむしろレスの9割はその類で、あなたが真面目に考えた投稿をしても、煙に巻くようなレスばかりが返ってくると思います。
スレが一定の話題以外に流れるのを極度に恐れている模様。

おかげで生物板始まって以来の大盛況ぶり!これもネット工作会社に大金を払ってくれてる人のおかげ。ありがとう!戦艦先生!
考えてみれば、株価操作のための風評操作にtwitterや掲示板も目一杯利用されていたわけで、工作会社が大量動員されているのは当然の成り行き。

もともと戦艦先生から委託受けてるのは生物にも化学にも疎い掲示板監視会社なので、どうしても板には異質のレベルの低い会話になる。
本来ニュー速板でやってそうな話題をなんでわざわざ生物板でやってんだよ? というのはほぼ完全に”ソッチ系”と見なして読み飛ばすだけでOK。

スレ流しが激化するのはセルシードや東京女子医大の関与の大きさが話題に出ている時だけど、何があるんですかせんせ、せんせ???

22 :名無しゲノムのクローンさん:2014/04/12(土) 11:05:28.38
問題発覚後、小保方がとった行動

@データに間違いがないかチェックした
A学生時代に撮影したものと気付いた
B博士論文を調べたらそこにも載っていた
C母校の早大に学位論文を投稿論文に用いることが間違っていないか確認を取った
D笹井に「大変なことをした」と言った
E調査委員会に間違いを発見したと言った
F笹井と相談してテラトーマの切片を染め直して撮影した(画像C)
※実際は画像Cは2012年4月の特許出願書類からの転用。
http://1.bp.blogspot.com/-NHS_qKYGu6E/U0U9JMnQenI/AAAAAAAABRM/4HCUwZdrD8o/s1600/hikaku2.jpg

23 :名無しゲノムのクローンさん:2014/04/12(土) 11:05:45.42
Stimulus-triggered fate conversion of somatic cells into pluripotency
http://www.nature.com/nature/journal/v505/n7485/full/nature12968.html#contrib-auth

>Contributions
>H.O. and Y.S. wrote the manuscript.
>H.O., T.W. and Y.S. performed experiments, and K.K. assisted with H.O.’s transplantation experiments.
>H.O., T.W., Y.S., H.N. and C.A.V. designed the project.
>M.P.V. and M.Y. helped with the design and evaluation of the project.


Q1.この論文を執筆したのは誰ですか?
A.小保方、笹井の両氏です。


Q2.実験を担当したのは誰ですか?
A.小保方、若山、笹井の3氏です。


Q3.この研究を設計したのは誰ですか?
A.小保方、若山、笹井、丹羽、バカンティの5氏です。


Q4.大和氏はどのように関わっているのですか?
A.プロジェクトの設計と評価を手伝いました。


Q5.それでは、この研究のすべてに関わり、かつ中心的役割を果たしていたのは誰ということになりますか?
A.小保方、笹井の両氏です。

QX.笹井さんがした実験は?

A.おぼ「笹井先生には顕微鏡で素晴らしいフレーミングをしていただきました。」

24 :名無しゲノムのクローンさん:2014/04/12(土) 11:06:02.99
170 名無しゲノムのクローンさん sage 2014/04/08(火) 23:29:42.58
前スレより不服申立書への突っ込み:
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1396948648/782
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1396948648/802
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1396948648/862

> ・ネイチャー誌に最初に投稿(生物学を愚弄うんぬんで却下されたやつ)した2012年4月時点で画像Bはまだ撮影されてなかった
>
> ・2014年2月19日に撮影し直したはずの画像Cと全く同じ画像が2012年4月の特許出願書類に掲載されてある

290 名無しゲノムのクローンさん sage 2014/04/08(火) 23:46:18.48
>170
何か致命的な気がしてきたからまとめ直してみると、

不服申立書は「正しい画像 (画像B)」が存在するから捏造ではなくミスだと主張しているが、
画像Bが撮影されたのは2012年6月なのに、
博士論文の画像 (と似た画像) が流用された Nature 論文が
最初に投稿されたのは画像Bが存在するより前の2012年4月 (最終報告書より)。
http://mainichi.jp/graph/obokata/20140408stap/001.html

これはちょっとマズいんじゃないかな…

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