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STAP細胞の懐疑点 PART241

21 :名無しゲノムのクローンさん:2014/04/08(火) 19:11:01.34
最初はバカンティラボ(バカンティ、小島)とTWInsの大和がいろいろ考えたオモロイ儲け話が原点と思われる。
まずもともとバカンティの弟が「発見」したとされてるspore-like stem cell(これも誰にも再現されていない捏造)を元ネタにした
STAPを打ち上げるために、その気性、オヤジ転がしテクを見込んた「マジック研究員」として小保方を育成し
審査のザルさでもともと定評のあった常田を脅してさっさとPh.Dを与えた後(D論はあくまて手続き上のダミー書類と見なしていたと思われる。)
すぐさま実行部隊として理研に押し込んだ。
理研(若山)への紹介は小島がおこない、2年後のオボのユニットリーダー採用面接は大和が演出した。
補強として政治家ルートからも働きかけ(「STAP」「リケジョ」「TWIns」をイイネ!と囁く謎の大臣?の存在)があり
それを真に受けた笹井が小保方の研究を自分直属として最重要&極秘プロジェクトに昇格させた。
いずれの場合も「複数の人が独立に別方向から同じことを言えばウソをウソと疑わなくなる」という演出により、十分に疑わないまま話が進んで行ったと思われる。

だが、そもそもSTAPは捏造である。実在する可能性は0ではないが、少なくともバカンティラボで小保方が実現した方法は「捏造法」であり、
メンバーはそれを理解の上で詐欺として進めて行った。(実在を確信していたのなら、もっと別の儲け方を考えただろう。)
具体的にはSTAPの利用価値は「花火」であり、その一瞬の輝きの間に最大限の「株価転がし」をおこなった上で、あとは再現性がないことをうやむやにしながら
話題をフェードアウトさせていくという手法で、儲け方は「花火」によって起きる株価の動きを前提にした株取引である。

理研は眺めの良い花火を打ち上げる場所として最適であり、研究に対するチェック機能がある種の特命プロジェクトでは緩くなりがちなのも理研出身の小島は知っていた。
また詐欺といっても、全員犯罪者と生きていくつもりはないので、あくまで株価の変動を予め知った上での匿名での株取引、つまりインサイダー取引が主体となる。
花火が大きければ大きいほど「stap論文」に連動した株価変動は多くのバイオ系企業に及ぶので、それらが全て狩場になる。
だが1つの大きな舞台は戦艦とTWInsのボスである岡野が大きく関与しているセルシードという会社だった。

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