5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

STAP細胞の懐疑点 PART161

16 :名無しゲノムのクローンさん:2014/03/20(木) 16:49:59.17
小保方氏に理研副センター長からの「寵愛」 疑惑の責任は?  2014.03.20 16:00
http://www.news-postseven.com/archives/20140320_246947.html

 世紀の発見といわれていたものの、数々の不自然な点が見つかり、疑惑の的となったSTAP細胞論文。同論文の
研究ユニットリーダーである理化学研究所(理研)の小保方晴子氏(30才)は、一切メディアに姿を表していない。
 そんな彼女を、複雑な心境で見つめている男性がいる。それは「STAP細胞」論文の共著者で、理研の副センター長
を務める笹井芳樹氏(52才)だ。
 京大医学部教授を経て理研に入った彼は、幹細胞から脳や網膜など臓器を作ることを成功させるなど、日本の幹細
胞研究の第一人者で、小保方氏の上司に当たる人物だ。
 理研の会見でも明かされたが、小保方氏は『ネイチャー』へ提出するレベルの論文を書くにはまだまだ力不足で、
理論を構築して論文の構成を考えたのは、この笹井氏だった。
「上司である笹井さんは、今回の疑惑について、小保方さんと同じく、もしくは彼女以上に責任を問われる立場です。
ただ、ここで問題なのは、彼女の書いた論文の瑕疵(かし)を、責任者である彼が見抜けなかった、ということだけでは
ないんです」(理研関係者)
 3月6日、「理研の中の人」を名乗る人物が、STAP細胞の疑問点について極めて詳細かつ専門的に綴っているあるブログに、
それを読んだ人物からこんな書き込みがされた。
《OさんとSさんの関係は、出入り業者や秘書レベルまで、皆知っていること。「ぼくはケビン・コスナーなんだよ」という発言
なんか有名すぎます。この件、Sさんが鍵というか主犯。ここ一年くらいOさんとこに入り浸りでしたし、あの前のめりすぎる
プレスはSさんの意向で、全体のストーリーを書いた張本人》
 名前こそ伏せられていたが、イニシャルの「O」は小保方氏、そして「S」は笹井氏を指していることは明らか。この書き込み
の存在は、理研内部でも大きな話題となっているという。この書き込みについて理化学研究所に話を聞いたところ、こう回答した。
「ネット上で噴出している話やその他のうわさ話に対し、その一つ一つを精査して対応するつもりはないが、小保方さんと笹井
さんの関係については根も葉もない話である」(続く)

263 KB
★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)