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プロペシア(フィナステリド)の副作用や後遺症 6

903 :毛無しさん:2014/05/07(水) 14:12:07.11 ID:V5GrkXeE
>>901
プロペシアは5αレダクターゼ阻害薬で結果的にDHTを抑制するだろ
とりあえずDHTも男性ホルモンだということを認識しようよ
それと性欲減退の副作用がDHTの減少だけでおこっている訳ではないから

性欲減退がプラシーボ効果と言い切る根拠は?
数ある医薬品の中で最も精力減退の副作用が多い薬とFDAから発表されているのにねw

医療機関でも用意にできない検査のようですが脳内物質のひとつである(neurosteroid )の減少が一つの原因であるという仮説がありますが

プロペシア(フィナステリド)によってneurosteroid が減少することは2008年のマウスでの実験ではすでに確認をされていました。
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/18758053

若い男性の性的機能不全に関連付けられているうつ病についての公表された文献はほとんどなく、ほとんどの研究では、勃起不全の高齢の男性に焦点を当てている。
フィナステリドと抑うつとの関連性を説明するためにもっともらしい生物学的メカニズムは、神経活性ステロイドである、中枢神経系自体で合成され、神経修飾物質はまた、生殖腺と副腎から脳に運ばれる。
フィナステリドは、血液脳関門を通過することができる。脳では、不安およびうつに関与しているγ-アミノ酪酸(GABA )神経伝達物質系の受容体に結合できるその代謝産物を含むホルモン由来の神経活性ステロイドのレベルを変化させる酵素の作用をブロックする。
フィナステリドのユーザーはこの薬の重大な潜在的なリスクを認識しておく必要がある。
http://www.medpagetoday.com/Psychiatry/Depression/34105


プロペシアは数ある医薬品の中で最も精力減退の副作用が多い薬
FDAに宛てられた医薬品の情報が管理されているADVERSE EVENT REPORT SYSTEM (AERS)を元にデータ解析を行いパーキンソン病の新薬や他の薬が脳神経学的影響が確認された事例をランキングし発表しました。
その中、過去のデータを解析すると精力(リビドー)減退をもっとも誘発した医薬品のランキングのトップ3が以下であると報告しています。

1.プロペシア

2.プロスカー

3.AVODART
http://finance.yahoo.com/news/list-top-prescription-drugs-linked-130000573.html

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